オーナー紹介

オーナー紹介

 真の「三次元エステ」がここに。 「得素手美学」をもとに、人生の進化を加速させる。和起美学

  • エステとは「美学」と捉えています。 二次元エステは美しくなりたいというニーズに応え、肉体的に美しくすることまでしかできません。 私はこれまでに延べ2万5000人強のお客様に対し、マンツーマンのハンドケアを実施してまいりました。 身体に聴き、学び、気づき、応え、 ときには身体を叱り、誉め、癒す。 そして身体が喜び、さまざまなことを知らせてくれる、教えてくれることを知りました。 この経験が和起のエステ哲学の確立につながったのです。

和起思想

  • プライベートエステティック和起には、1995年の創業以来、長年の経験で培った「心技体」のバランスを保った施術哲学があります。 健康と病気のあいだのグレーゾーンに対して積極的に向き合い、対症療法(治療)ではなく、予防の大切さに気づきました。 お客様のニーズの先を見極め、身体と心に報酬を与える真のエステティック。 言わば、”三次元エステ”でありたい、と考えています

目的手段

  • 目的=手段と考えています。 痩せたいという目的は、その先にある「きれいになる」「人生を変える」という 最終目的に対しての手段に過ぎないのです。 健康になり、考え方や生き方が変化し、人生を進化させることまでできるのが三次元エステの役目。和起のエステ思想は、すでに最終章へと向かっていますが、終わりはありません。 常に今求められることを敏感にキャッチし、エステの可能性を広げていく。 これが和起の心髄だと思っています。

オーナー 松本 和起

  • 大手エステティックサロンを経て独立し、1995年に「プライベートエステティック和起」を設立。 大手が行っているお客様への勧誘や、流れ作業のような施術に疑問を感じ、”自分が通いたいサロンづくり”を追求している。28年の 経験から生まれた独自のハンド技術は、業界内でも評価が高い。

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基本理念

  • 心と身体を癒してこそ、お客様は真の美しさを手に入れることができる…。
    和起のすべての施術は、この考えに基づいて行われています。
    見た目ばかりを追求するエステではありません。
    病気予防を含め、健康で前向きに生きるためのサポートをしたいと考えています。
  • 心・技・体・美・癒