先日から西川さんの影響で漢方薬を飲み始めました。特に不調はないのですが好奇心にかられまして…
粉薬だったのですが何も知らない私は適当に口に放り込んでしまい
何とか無事に飲み下せたものの、あまりの苦さに瞳孔が開きました
 
知らなかった。漢方薬ってあんなに不味いんですね。
ずるい。あんなに不味いなんて。おもしろすぎる。
 
普段お菓子やチョコレートに慣らされている私の身体の各パーツは、こんな凄い味のものを体調崩してもいないのに突然放り込まれて、きっとものすごく驚いたと思う。
通過していくごとにおそらく阿鼻叫喚の大騒ぎをしたと思う。
 
舌「ウワァーーー!!なななんだこれはーーー!!」
食道「ちょwww マジww でwww」
胃「キタコレ 悶えしぬ!!」 みたいな感じで。
 
漢方は歴史2千年かもしれないけど味は2年だと思いました